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老健について

職員の声 紹介

介護老人保健施設(老健)さくら野で勤務している介護職員看護職員リハビリ相談員などの職員の声を紹介します。 面接前に見学対応できます。

見学のみも受付しており、見学のみの場合は履歴書不要ですので、お気軽にお問い合わせください。

さくら会の働きやすさ

子育て世代

  • 急な用事、体調不良でも勤務変更ができ、皆でフォローしてくれる
  • 産休、育休が取得しやすく、その後の復帰率も高い
  • 子育て世代が多く、仕事のことだけでなく子供のこと、子育てのことも相談しやすい
  • 子育て関連の情報(進路のことなど)の様々な情報を得ることができる
  • 子供の用事については休みを取りやすい
  • 子育て世代が多いので、お互いにまわりがフォローしてくれるので、不安なく安心して仕事ができる
  • 残業がなく定時退社ができる
  • 勤務時間についても相談体制がある(育児 短時間勤務など)
  • 自分のライフスタイルに合わせて働くことができる

専門業務明確化 助手導入

  • 介護助手、リハビリ助手、清掃職員を導入し、介護職員や看護職員、セラピストの業務負担軽減を図っている
  • 介護助手がいるため介護業務に専念できる 利用者の方とコミュニケーションも図れる
  • 助手がいてくれるので専門外業務(清掃、食器洗い、ご利用者の誘導など)が少ないので、専門業務に専念できる

相談

  • 業務上の悩みや急な勤務変更などについて上司に相談できる
  • 子育て世代が多く、仕事のことだけでなく子供のこと、子育てのことも相談できる
  • 子育て関連の情報(進路のことなど)の様々な情報を得ることができる
  • 急な勤務変更などの休みの変更などの相談ができる

老健で働くことの面白さ

リハビリ 自立支援

  • リハビリ専門職だけでなく、多職種連携のチームケアによる生活リハビリを提供することにやりがいを持てる
  • 日常のケア全般にリハビリ、自立支援という視点があるので、特養やサ高住などの入所系施設と違った関わりができる
  • 退院後に体力低下しているご利用者様がリハビリをして元気になっていく姿が見られるのでやりがいがある
  • 介護職員によるフロアーリハビリでもADLの維持向上になっていると感じることができ達成感がある
  • リハビリセラピストにとっては、急性期、回復期リハビリの業務とは異なる、生活期リハビリの面白さがある
  • 居宅訪問があるので、日々のケアが自宅での生活にどのように結びついているか実感できる
  • ご利用者の「できる」ことに着目して、日常生活を想定し、どのように活かしていくかを考えることは難しいこともあるが、やりがいを感じる
  • 入所後に在宅復帰し、デイケアを利用されているご利用者に会うことができ、その際に「ありがとう」「また、よろしく」など声をかけてもらえ、復帰後も元気にされている様子をみることができるので達成感がある

病院 医療機関とは異なる業務

  • 生活期リハビリの場面として、リハビリセラピストだけなく、介護職員、看護職員などもリハビリの一角を担うため、大変ではあるが、おもしろく、やりがいがある
  • レクリエーションや年間行事が多くあり利用者の方と一緒に楽しめる
  • 利用者に寄り添ったケアができ、利用者との関わりが深く、信頼関係が持ちやすい
  • 季節の行事を行うことで季節を感じることができる
  • 地域の方を交えてのイベントがある(例 地域交流会、介護予防教室、園児、学生との交流など)
  • 「生活期リハビリ(在宅復帰)」と「ターミナル(人生の最後を過ごす場所)」としての役割を担える
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